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小学生時代

 

担任の先生

3人の担任にお世話になったが、

振り返ると、3年間(1年生、3年生、4年生)

お世話になった先生との思い思い出せない…..

 

5年生、6年生にお世話になった担任の先生は

F(苗字)というのだが、

宿題を忘れるとFビームという必殺技(こめかみの髪の毛を引っ張る)をする

それを避けるために、勉強をし始めて、私立中学を受験するまでになった

それまではというと。。。であった。

 

お店

小学生高学年になると、インベーダーゲームが自宅の店舗にやってきた。

店舗が小学生のたまり場になった。

 

放課後

放課後は友達と近所に公園に集まり、鬼ごっこに興じたが、近くの神社に賽銭箱を確認しにいったものだ

昔は駄菓子屋に瓶ジュースの瓶を回収すると10円くれたりするものだった。

そして、自宅が店舗だったこともあり当然のように回収して回った。

さらに、段ボールや新聞紙を回収し、近所にあるスクラップ業者に持っていくと、現金になることを学んだ

こうやって物は循環していくんだと、商売というものを学んだ

 

夏休み

夏休みはかきいれ時だ

 

田舎に遊びに行くと、カブトムシが大量に採れるポイントがあったのだが、

田舎のおじさんが教えてくれて虫かご一杯に、カブトムシを詰め込んだ。

 

自宅の店舗に並べると、近所に子供たちが1匹100円で買っていくのだ

昆虫が好きということではなかったが、とにかく、虫かご一杯に詰め込んだ

なぜだか分からないが、「現金」が好きだったようだ

 

見世物の刑

貯金箱に現金を入れて、ジャラジャラならすのが好きだった

現金が好きすぎて、自宅のレジから拝借もしたことがある。

 

結果、ゴッドファーザー(実父)に、当然、見つかって、

店舗から2Fにいく階段にロープ縛りつけられて、見世物にされた

 

「幸夫ちゃん、どうしたの?」(お客様)

「レジからくすねたんで、貼りつけにしています」(ゴッドファーザー)

それで、癖はなんとか治ったようだ

 

衝撃的な出来事

小学校時代の一番、衝撃的な出来事は、税務署の人が来て、赤札を張り付けていたことだ

この時、はじめて、貧乏という言葉が頭をよぎった

確かに、我が家は、長兄、次兄、私、長女の4人兄弟で、

他の家庭とは違い、エンゲル係数は高かったと思う

 

 

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